2010,01,09,Saturday
2009/12/02 on sale !
G-Ampere / Rainbow Rainbow
品番: DQC-378 価格:2,200円 (税抜2,095円)流通:バウンディ
初回プレス盤のみ紙ジャケット仕様

結成10年を目前に控えたG-Ampereの集大成的作品。今作は昨年10月にリリースされ、重い病気と闘う友人へ宛てた9分に及ぶ
シングル「Yuko can walk on the rainbow」を含む2年半ぶりの全国リリースとなる。
原点に立ち返るオルタナティブなギターロックから打ち込みを多用したアプローチ、珠玉のバラード、そしてインストまで、年月を積み
重ねたバンドにしか表現できない楽曲群にて構成された全10曲を収録。
収録曲
01: Giant killing
02: Goodbye flying V
03: Shift!
04: The rainbow was seen
05: Sympathy
06: It's a U・S・M
07: Sometimes you make me happy
08: short short
09: Full stroke
10: Yuko can walk on the rainbow
*tower records新宿店/池袋店にてお買い上げの方には数量限定で『Rainbow Rainbowステッカー』をプレゼント!!
*通販"T"RUST SHOPでお買い上げの方には『Rainbow Rainbowステッカー』プレゼント!!
"T"RUST SHOPへは以下バナーからどうぞ。

---
*ニューアルバムリリースを記念してG-Ampre&着うたサイトmusic.jpからプレゼント!
携帯着うたサイトmusic.jpさんのご協力により12/3より期間限定でアルバム『Rainbow Rainbow』収録曲"Sympathy"の着うたを無料プレゼント中。
携帯でQRコードから、もしくは下記方法でアクセス、ダウンロードをどうぞ!

i-mode
iMENUメニューリス/ト着うた/着モーション/J-POP/【music.jp超高音質】/無料コーナー(エンポケ)
ezweb
EZTOPカテゴリ(メニューリスト)/着うた/J-POP/【music.jp超高音質】/無料コーナー(エンポケ)
softbank
メニューリスト/着うた・ビデオ・メロディ /着うた/J-POP・インディーズ /【music.jp超高音質】/無料コーナー(エンポケ)
■配信情報
(着うた)
music.jp
レコチョク
LISMO MUSIC STORE
Best Hit J-POP
hotEXうたマガ フル
M100♪g∞veうた
MySound
MTV Sounds
ゴルゴンゾーラZ
歌詞付★ハートフルMusic
mop
歌詞×うた♪ハートフル
MobionMusicうた/フル
あにちゅう★うた
Asian Q wave
millmo.jp
mero.jp
(PC配信)
Mora
Mora Win
ビッグローブ
エニーミュージック
HMV
Yahoo!
Mora Win Video
ジャストシステム
au box
Music Ocean
MSN ミュージック
Olio music
MySound
OnGen
リッスンジャパン
ototoy
KINGBEAT
ナップスター
HEARJAPAN
e-onkyo music
Mnet.com
JapanFiles.com
Musico(MP3)
Ongen(MP3)
■ media情報
■1/16bay-fm『インパラ』にて楽曲オンエア。
---
■1/8 FMヨコハマ『YOKOHAMA MUSIC AWARD』内にてオンエア。
---
■1/1発行のフリーペーパーJUNGLE★LIFEにてセルフライナーノーツが掲載されます。
---
■12/11FMヨコハマ『YOKOHAMA MUSIC AWARD』にてゲスト出演させて頂きます。
YOKOHAMA MUSIC AWARD
---
■12/10発売のMARQUEEにてレビューが掲載されます。
---
■12/1 fm-fuji 『GOODDAY』内にて楽曲がオンエアされます。
---
■12月配布の吉祥寺PlanetKのマンスリースケジュールにレビューが掲載されます。
---
■12/1発行のフリーペーパーJUNGLE★LIFEにてインタビューが掲載されます。
---
■11/30発売のindies isuueにてレビューが掲載されます。
---
■11/1配布開始のフリーマガジンSkream!、及びWEB MAGAZINE Skream!/MOBILE
MAGAZINE Skream!にてアルバムレビューが掲載されます。
フリーマガジンSkream!配布箇所
WEBマガジン Skream!
MOBILEマガジン skream!へはQRコードから!

---
■10/23 FMヨコハマ『YOKOHAMA MUSIC AWARD』内にてnew album「Rainbow
Rainbow」より"Giant killing "がオンエアされました。
http://www2.fmyokohama.co.jp/yma/index.html
G-Ampere / Rainbow Rainbow
品番: DQC-378 価格:2,200円 (税抜2,095円)流通:バウンディ
初回プレス盤のみ紙ジャケット仕様

結成10年を目前に控えたG-Ampereの集大成的作品。今作は昨年10月にリリースされ、重い病気と闘う友人へ宛てた9分に及ぶ
シングル「Yuko can walk on the rainbow」を含む2年半ぶりの全国リリースとなる。
原点に立ち返るオルタナティブなギターロックから打ち込みを多用したアプローチ、珠玉のバラード、そしてインストまで、年月を積み
重ねたバンドにしか表現できない楽曲群にて構成された全10曲を収録。
収録曲
01: Giant killing
02: Goodbye flying V
03: Shift!
04: The rainbow was seen
05: Sympathy
06: It's a U・S・M
07: Sometimes you make me happy
08: short short
09: Full stroke
10: Yuko can walk on the rainbow
*tower records新宿店/池袋店にてお買い上げの方には数量限定で『Rainbow Rainbowステッカー』をプレゼント!!
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---
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■ media情報
■1/16bay-fm『インパラ』にて楽曲オンエア。
---
■1/8 FMヨコハマ『YOKOHAMA MUSIC AWARD』内にてオンエア。
---
■1/1発行のフリーペーパーJUNGLE★LIFEにてセルフライナーノーツが掲載されます。
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■12/11FMヨコハマ『YOKOHAMA MUSIC AWARD』にてゲスト出演させて頂きます。
YOKOHAMA MUSIC AWARD
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■12/10発売のMARQUEEにてレビューが掲載されます。
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■12/1 fm-fuji 『GOODDAY』内にて楽曲がオンエアされます。
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■12月配布の吉祥寺PlanetKのマンスリースケジュールにレビューが掲載されます。
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■12/1発行のフリーペーパーJUNGLE★LIFEにてインタビューが掲載されます。
---
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■11/1配布開始のフリーマガジンSkream!、及びWEB MAGAZINE Skream!/MOBILE
MAGAZINE Skream!にてアルバムレビューが掲載されます。
フリーマガジンSkream!配布箇所
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■10/23 FMヨコハマ『YOKOHAMA MUSIC AWARD』内にてnew album「Rainbow
Rainbow」より"Giant killing "がオンエアされました。
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2008,10,16,Thursday
2008.10.24 ON SALE
G-Ampere / Yuko can walk on the rainbow
●3tracks AUDIO-CD●TOTR-0802 ●700yen(tax in) ●ライブ会場および通販"T"RUST SHOP(http://trust.shop-pro.jp/)限定販売

前作「New Beginnings」より1年5ヶ月ぶりのリリースは、9分を超える大作になったタイトル曲「Yuko can walk on the rainbow」を含む3曲入りシングル。
(収録曲)
01.Yuko can walk on the rainbow
02.アンサーソング
03.music for sound sleep Ver.EL
ご購入はこちらから!
*配信サイト
(PC)
itunes
Mora Win Video
Mora
Mora Win
ビッグローブ
エニーミュージック
HMV (ATRAC3)
Yahoo!
ジャストシステム
au box
Music Ocean
MSN ミュージック
Olio music
MySound
OnGen
リッスンジャパン
レコミュニ
mixi music
KINGBEAT
(携帯)
レコチョク
TSUTAYA
ここ♪グッTunes
---小原(Vo/Guitar/words/music)による楽曲解説---
01.Yuko can walk on the rainbow
Yukoはとても重い病気と闘ってます。僕らには想像も出来ないくらい大変な現実と向き合ってます。それでも彼女はいつも笑顔で、常に前向きな姿勢に生きている。僕の大切な友達Yukoの為に作ったのがこの曲です。僕は今まで「誰かのために」とかそういった重いメッセージをのせて音楽を作るなんて出来なかったし、そういう曲をつくるなんて正直夢にも思って見なかった。でも病気と闘うYukoに、ほんの一瞬でも嬉しさや喜びを感じてもらえるならと思い、この曲を作りました。歌詞は基本的にYukoとの思い出を切り出して貼り付けたり、個人的な想いをそのままぶつけて書いていきました。何度も作っては、何度もやり直し、そんな繰り返しで作り上げていった歌詞です。この曲はめまぐるしい展開があり、やもするとバラバラな印象を与えてしまいそうですが、この歌詞がすべてをひとつにしてくれていると思ってます。僕にとっては強く、重みのある本当に大切な曲になりました。
この曲は100%Yukoのために作られた曲です。でも、同時にこの曲はYukoを応援するように、僕を応援する曲にもなり、メンバーひとりひとりを応援する曲にもなりました。願わくばこのCDを買ってくれた方、この曲を聴いてくれたが、この曲でほんの少しでも元気付けられたり、勇気をもってもらえればと思います。
02.アンサーソング
初めてユニコーンの「すばらしい日々」を聴いた高校2年の夏依頼、僕は今でもアルペジオが重なって出来るなんともいえない美しいハーモニーにはまり続けている。時々、ギターなんてアルペジオさえ出来ればいいんじゃないかと勘違いしてしまうことさえある(ほんと勘違いですが)。そんな勘違いをしてた時期に出来た曲。
歌詞については一般的に言うアンサーソングの間口の狭さがいやだったので、なんかもっと大きいアンサーソングがあるんじゃないかというテーマで作りました。結果、良くあるドラマのように未来は自分で作るんだ的な内容になってますが、正直こういうの嫌いじゃないです。
03.music for sound sleep Ver.EL
ミニアルバム「moph」に収録されたmusic for sound sleepのセルフカバー版。昨年おこなったTowerRecord新宿店でのインストアライブでの特典として配布したものです。あまりに良い出来なので、今回3曲目として無理やり入れてもらいました。原曲がanswer songのようなアルペジオ押しの曲だったのですが、そのころはまってたエレクトロニカの影響で、見事なまでにエレクトロニカしちゃってます。
ご購入はこちらから!
---
そして同日、新宿MARZにて久々の自主企画開催決定!
10/24(金) : 新宿MARZ
[GA + MARZ presents ナイスコントロール vol.2]
pygmy with bitter ends / school food punishment / birds melt sky
open/18:30 start/19:00 ADV. 2,000/DOOR 当日¥2,500
●メディア掲載情報
11/30(日)23:00-0:30
NHK-FM「indies file 2008」にてオンエア
12/1配布開始フリーペーパー
ジャングルライフにてインタビュー掲載
12/10発売
MARQUEEにてレビュー掲載
12/20~
渋谷FM他「Radimop」にてゲスト出演オンエア
1/1配布開始フリーペーパー
ジャングルライフにてセルフライナーノーツ掲載
1/18~
渋谷FM他「MUSIC弁慶」にてゲスト出演オンエア
G-Ampere / Yuko can walk on the rainbow
●3tracks AUDIO-CD●TOTR-0802 ●700yen(tax in) ●ライブ会場および通販"T"RUST SHOP(http://trust.shop-pro.jp/)限定販売

前作「New Beginnings」より1年5ヶ月ぶりのリリースは、9分を超える大作になったタイトル曲「Yuko can walk on the rainbow」を含む3曲入りシングル。
(収録曲)
01.Yuko can walk on the rainbow
02.アンサーソング
03.music for sound sleep Ver.EL
ご購入はこちらから!
*配信サイト
(PC)
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---小原(Vo/Guitar/words/music)による楽曲解説---
01.Yuko can walk on the rainbow
Yukoはとても重い病気と闘ってます。僕らには想像も出来ないくらい大変な現実と向き合ってます。それでも彼女はいつも笑顔で、常に前向きな姿勢に生きている。僕の大切な友達Yukoの為に作ったのがこの曲です。僕は今まで「誰かのために」とかそういった重いメッセージをのせて音楽を作るなんて出来なかったし、そういう曲をつくるなんて正直夢にも思って見なかった。でも病気と闘うYukoに、ほんの一瞬でも嬉しさや喜びを感じてもらえるならと思い、この曲を作りました。歌詞は基本的にYukoとの思い出を切り出して貼り付けたり、個人的な想いをそのままぶつけて書いていきました。何度も作っては、何度もやり直し、そんな繰り返しで作り上げていった歌詞です。この曲はめまぐるしい展開があり、やもするとバラバラな印象を与えてしまいそうですが、この歌詞がすべてをひとつにしてくれていると思ってます。僕にとっては強く、重みのある本当に大切な曲になりました。
この曲は100%Yukoのために作られた曲です。でも、同時にこの曲はYukoを応援するように、僕を応援する曲にもなり、メンバーひとりひとりを応援する曲にもなりました。願わくばこのCDを買ってくれた方、この曲を聴いてくれたが、この曲でほんの少しでも元気付けられたり、勇気をもってもらえればと思います。
02.アンサーソング
初めてユニコーンの「すばらしい日々」を聴いた高校2年の夏依頼、僕は今でもアルペジオが重なって出来るなんともいえない美しいハーモニーにはまり続けている。時々、ギターなんてアルペジオさえ出来ればいいんじゃないかと勘違いしてしまうことさえある(ほんと勘違いですが)。そんな勘違いをしてた時期に出来た曲。
歌詞については一般的に言うアンサーソングの間口の狭さがいやだったので、なんかもっと大きいアンサーソングがあるんじゃないかというテーマで作りました。結果、良くあるドラマのように未来は自分で作るんだ的な内容になってますが、正直こういうの嫌いじゃないです。
03.music for sound sleep Ver.EL
ミニアルバム「moph」に収録されたmusic for sound sleepのセルフカバー版。昨年おこなったTowerRecord新宿店でのインストアライブでの特典として配布したものです。あまりに良い出来なので、今回3曲目として無理やり入れてもらいました。原曲がanswer songのようなアルペジオ押しの曲だったのですが、そのころはまってたエレクトロニカの影響で、見事なまでにエレクトロニカしちゃってます。
ご購入はこちらから!
---
そして同日、新宿MARZにて久々の自主企画開催決定!
10/24(金) : 新宿MARZ
[GA + MARZ presents ナイスコントロール vol.2]
pygmy with bitter ends / school food punishment / birds melt sky
open/18:30 start/19:00 ADV. 2,000/DOOR 当日¥2,500
●メディア掲載情報
11/30(日)23:00-0:30
NHK-FM「indies file 2008」にてオンエア
12/1配布開始フリーペーパー
ジャングルライフにてインタビュー掲載
12/10発売
MARQUEEにてレビュー掲載
12/20~
渋谷FM他「Radimop」にてゲスト出演オンエア
1/1配布開始フリーペーパー
ジャングルライフにてセルフライナーノーツ掲載
1/18~
渋谷FM他「MUSIC弁慶」にてゲスト出演オンエア
2007,05,16,Wednesday
2007.05.16 ON SALE!!
G-Ampere(ギターアンペア) / New Beginnings
●5tracks AUDIO+CD EXTRA ●DDCT-6001 ●1,600yen(tax in)

6/9(sat) 14:00~
タワーレコード新宿店7F イベントステージにてインストアライブ開催決定!!
もちろん入場無料!
タワーレコード新宿、渋谷、池袋店のみ特典:ステッカー
G-Ampere、約2年ぶりのNew Albumは前作『moph』(TOTR-0501)で表現した新たな試みを更に進化させた意欲作!
metrobo等をゲストに迎えた前作「moph」では実験的試みにすぎなかった小原&AKIの男女ツインボーカル的な掛け合いを今作ではさらに進化させるとともに、ギター小佐々の初メインボーカル楽曲も収録するなど、小原 のプロデューサー的視点からの様々な試みにより、タイトル『New Beginnings』が示すとおり、成熟期に差し掛かったG-Ampereのさらなる新たな始まりを予感させるアルバムに仕上がっている。
アートワークはこれまで同様webデザイナーとしても多方面で活躍しているメンバー小佐々の手により、New Beginnings=新しい始まり=『夜明け』のイメージをグラフィック化。今回も面陳必須のアートワークとなっている。
CD-EXTRAには映像作家サカイケイタ氏の手による『大聖堂(カテドラル)』〔前作「moph」(TOTR-0501収録楽曲)〕の美しくも儚い世界観を絶妙なタッチで表現したプロモーションビデオを収録。
01 reboot
02 青春文学
03 コトノハ
04 キャットフード
05 逆奏
CD-EXTRA
PV/大聖堂(カテドラル)収録
・・・メンバー自身による“New Beginnings”全曲解説
01.Reboot
前作「Moph」を作り上げた後、新たな代表曲を求め作られたのがこの「Reboot」です。歌は試行錯誤の末、ステキな仕上がりになったのだが、アレンジがどうしてもうまくいかず一旦はお蔵入りに。このまま日の目をみることなくボツになるかと思われたが、リーダーコササ君が想像を超えたアレンジで、見事に曲を成立させてくれました。ほんとうに時々だけど、コササ君には驚かされます。
コササ君から戻ってくる過程でいつの間にかアキちゃんにメインを取られていたのにも驚かされました。(コハラ)
02.青春文学
以前に、自主でハイラインレコード限定で出したCDにも入っていた曲。ライブではかなり人気があります。綺麗でわかり易いメロディー、ノリの良いテンポ感、オーソドックスでありながら、芋クサさを極限まで排除した佳作だと思います。今回もう一度レコーディングしなおし、CDに入れることが出来て本当にうれしいです。(コハラ)
03.コトノハ
久しぶりに歌ってみました。気持ちをキチンと「ことば」にして伝える事はなかなか難しいものです。得てして肝心な時にうまく伝わらなかったりします。そんな思いを、哀愁漂うメロディーにのせて、ゆったりとしたリズムで包み込みました。音数を減らし、空気感を大事にした悲しくも優しい曲です。(コササ)
04.キャットフード
もう何年前に作ったのか思い出せないほど、昔に作った曲です。僕はこの世の動物の中で猫が一番好きです。もう何曲も猫にまつわる歌を作ってきましたが、この曲が一番猫の幸せな感覚を呼び覚ませてくれます。
歌ってるだけで暖かい陽だまり、猫の昼寝やぐるぐると声を鳴らす音、いろんなイメージがわきあがってきます。聴いてくれたときにそんなイメージがちょっとでもわいてくれればうれしいです。(コハラ)
05.逆奏
このCDのなかで一番僕らっぽい曲。とても衝撃的(と僕は思っている)なリフから、どっしりとした演奏のイントロがこれぞギターアンペアという世界観を作り上げています。一旦は落ち着くAメロ、怒涛のごとく鳴り響くサ
ビももちろんカッコいいのですが、僕はこの曲のBメロが一番気に入っています。とても綺麗なメロディーと、どうしようもなく悲しい歌詞が混ざって、胸に何かが突き刺さるような感覚に襲われます。音楽をやる上でこういったメロディーと歌詞で互いに高めあうような曲が作れて、ぼくは満足な1曲です。(コハラ)
----
G-Ampere/New Beginnings の楽曲は、以下サイトでもダウンロード購入が可能です。
iTunes Store : iTunes プレイヤー → Music Store へアクセス
napster アラカルト : napster プレイヤー → サイト へアクセス
monstar.fm
Mora
Yahoo!ミュージックダウンロード
Mora on BIGLOBE
HMV(ATRAC3)
Anymusic
OnGen
楽天ミュージックダウンロード
Listen Japan
MOOCS
Excite Music on BIGLOBE
goo Music Store
MSN ミュージック
Olio music
MySound
レコミュニ
G-Ampere(ギターアンペア) / New Beginnings
●5tracks AUDIO+CD EXTRA ●DDCT-6001 ●1,600yen(tax in)

6/9(sat) 14:00~
タワーレコード新宿店7F イベントステージにてインストアライブ開催決定!!
もちろん入場無料!
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G-Ampere、約2年ぶりのNew Albumは前作『moph』(TOTR-0501)で表現した新たな試みを更に進化させた意欲作!
metrobo等をゲストに迎えた前作「moph」では実験的試みにすぎなかった小原&AKIの男女ツインボーカル的な掛け合いを今作ではさらに進化させるとともに、ギター小佐々の初メインボーカル楽曲も収録するなど、小原 のプロデューサー的視点からの様々な試みにより、タイトル『New Beginnings』が示すとおり、成熟期に差し掛かったG-Ampereのさらなる新たな始まりを予感させるアルバムに仕上がっている。
アートワークはこれまで同様webデザイナーとしても多方面で活躍しているメンバー小佐々の手により、New Beginnings=新しい始まり=『夜明け』のイメージをグラフィック化。今回も面陳必須のアートワークとなっている。
CD-EXTRAには映像作家サカイケイタ氏の手による『大聖堂(カテドラル)』〔前作「moph」(TOTR-0501収録楽曲)〕の美しくも儚い世界観を絶妙なタッチで表現したプロモーションビデオを収録。
01 reboot
02 青春文学
03 コトノハ
04 キャットフード
05 逆奏
CD-EXTRA
PV/大聖堂(カテドラル)収録
・・・メンバー自身による“New Beginnings”全曲解説
01.Reboot
前作「Moph」を作り上げた後、新たな代表曲を求め作られたのがこの「Reboot」です。歌は試行錯誤の末、ステキな仕上がりになったのだが、アレンジがどうしてもうまくいかず一旦はお蔵入りに。このまま日の目をみることなくボツになるかと思われたが、リーダーコササ君が想像を超えたアレンジで、見事に曲を成立させてくれました。ほんとうに時々だけど、コササ君には驚かされます。
コササ君から戻ってくる過程でいつの間にかアキちゃんにメインを取られていたのにも驚かされました。(コハラ)
02.青春文学
以前に、自主でハイラインレコード限定で出したCDにも入っていた曲。ライブではかなり人気があります。綺麗でわかり易いメロディー、ノリの良いテンポ感、オーソドックスでありながら、芋クサさを極限まで排除した佳作だと思います。今回もう一度レコーディングしなおし、CDに入れることが出来て本当にうれしいです。(コハラ)
03.コトノハ
久しぶりに歌ってみました。気持ちをキチンと「ことば」にして伝える事はなかなか難しいものです。得てして肝心な時にうまく伝わらなかったりします。そんな思いを、哀愁漂うメロディーにのせて、ゆったりとしたリズムで包み込みました。音数を減らし、空気感を大事にした悲しくも優しい曲です。(コササ)
04.キャットフード
もう何年前に作ったのか思い出せないほど、昔に作った曲です。僕はこの世の動物の中で猫が一番好きです。もう何曲も猫にまつわる歌を作ってきましたが、この曲が一番猫の幸せな感覚を呼び覚ませてくれます。
歌ってるだけで暖かい陽だまり、猫の昼寝やぐるぐると声を鳴らす音、いろんなイメージがわきあがってきます。聴いてくれたときにそんなイメージがちょっとでもわいてくれればうれしいです。(コハラ)
05.逆奏
このCDのなかで一番僕らっぽい曲。とても衝撃的(と僕は思っている)なリフから、どっしりとした演奏のイントロがこれぞギターアンペアという世界観を作り上げています。一旦は落ち着くAメロ、怒涛のごとく鳴り響くサ
ビももちろんカッコいいのですが、僕はこの曲のBメロが一番気に入っています。とても綺麗なメロディーと、どうしようもなく悲しい歌詞が混ざって、胸に何かが突き刺さるような感覚に襲われます。音楽をやる上でこういったメロディーと歌詞で互いに高めあうような曲が作れて、ぼくは満足な1曲です。(コハラ)
----
G-Ampere/New Beginnings の楽曲は、以下サイトでもダウンロード購入が可能です。
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レコミュニ
2005,06,16,Thursday
2005.06.16 ON SALE!!
G-Ampere(ギターアンペア) / moph(モフ)
●7tracks CD mini album ●TOTR-0501 ●1,785yen(tax in)

TOWER RECORDS インディーズチャート初登場30位!最高位21位!!
ハイラインレコードチャート初登場11位!
CRJ-HIROSHIMAチャート2005/08/02付、ついに1位!!10週連続チャートイン(8/30現在)!
応援ありがとうございます!
前作「I Think About My Reverb」(MTCH-1042)から2年ぶりのnew album。
2月5日発売ハイライン限定コンピレーション 「fab!tory vol.1」、3月5日発売「10T.dublewEs/Drunk Soda Compilation」(DSKI-0201)と精力的に楽曲を発表し続ける彼ら。昨年秋、瞬く間に売り切ったハイラインレコーズ限定3曲入り自主制作CD-R(枚数限定)にも収録されていた「水の中で死ぬ」(new version)を含む渾身の全7曲を収録。
全編に流れるのは静寂と混沌、そして愛情。
小原の描き出す詞世界は更にシンプルにしかし力強くなった。今まさに成熟期を迎えたG-Ampereの世界観を全国に問いかける今作はG-Ampere 2005年12月リリース予定のミニアルバムとの2部作前編に位置付けられることになる。
アートワークは多方面でflashを多用したwebデザイナーとしても活躍中のギター小佐々。一見してそれとわかる小佐々ならではのグラデーション手法の上に今回はアリクイ“moph”をデザイン。
moph are...
01.Teardrop
02.Music For Sound Sleep
03.Destroyer's Step
04.大聖堂(カテドラル)
05.Swept Away
06.Starvision For Sound Sleep
07.水の中で死ぬ
*配信サイト
(PC)
itunes
Mora Win Video
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Mora Win
ビッグローブ
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HMV (ATRAC3)
Yahoo!
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OnGen
リッスンジャパン
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KINGBEAT
(携帯)
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・・・メンバー自身による“moph”全曲解説
1 Teardrop
ギターアンペアというバンドの特徴は、やはりテンポの速い、ノイジーな曲が中心であると思ってます。なので、このアルバムも絶対にそういった曲調の曲から始まるんだと出来る前から決めていました。ストリングスとギターが絡み合うウワものとベース・ドラムのアグレッシブな演奏が一体となってかなりの気持ちのよいサウンドになっていると思います。演奏自体はあえてかなりシンプルに仕上げました。男って普段彼女に偉そうにしてるけど、別れ話もちかけられると、すごく情けなくなるというメンバーの体験もすこし反映されている曲です。ビデオクリップもこの曲でとる予定です。 (小原)
2 Music For Sound Sleep
もともとは"Music For Sound Sleep"という僕らの自主企画イベントのイメージソング(?)として作った曲です。2つのアルペジオが奏でるそれぞれの響きや、オルガンのゆるやかな音が気持ちいいAメロと、ベースとドラムのグルーブ感が一気に曲を盛り上げてくれるサビと、2つの気持ちよさが味わえる素敵な曲だと思います。フィッツジェラルドの「夜はやさし」ってこんな雰囲気の本なんじゃないかと勝手に思いながら作りました(読んだことありません)。僕個人としてこの曲の一番気に入っている部分はコードを2つしか使ってない所かな。 (小原)
3 Destroyer’s Step
このアルバムの中で一番最後に出来た曲です。3曲目とは何か?まさに3曲目にふさわしい曲 …だと作った当初は思ったんですが、今聞いてみると何処にその要素があったのかいまいち分かんない一曲です。 (小原)
ずっと長い間、一緒にいるからこそ無感覚になってくこと。お互いがお互いを侵食して、破壊しあってるのに、2人は前に進んでる。そんな当たり前のようで、気がつかないことを実感させてくれる曲です。あとは、ギターアンペアでは初の試みであるツインボーカルの掛け合いも要チェック!(アキ)
4 大聖堂(カテドラル)
シンプルにメロディーの良さを前面に押し出した曲です。アコギだけでも素朴な味わいがあるのですが鍵盤中心の曲にしても合うんじゃないかと思い、試しに作ってみたら結構ハマッたのでそのまま今回のアレンジになりました。この曲は四島氏にご協力をいただいて、ピアノからシンセまでリアルに弾いてもらいました。おかげで打ち込みだけでは出せない気持ちのよい盛り上がりが出ています、感謝。歌詞に関してはネガティブなアクティブさ、後ろ向きな愛の歌といった感じです。(小原)
5 Swept Away
このアルバム唯一のインスト曲(ほぼ)です。ライブではお馴染みの楽曲で、疾走するリズムとギターのリフが、なんとも気持ちの良いグルーブを出しています。今回のアルバムは全体を通してかなりポップで聴きやすいものになっているので、こういう楽曲が全体を引き締めるスパイスになればと思っています。(コササ)
6 Star Vision For Sound Sleep
以前に自主でCDを出す時に選考から漏れてしまって悲しい思いをした1曲です。当時の代表曲ぐらいの気持ちだったのに・・・。なので今回このCDに入れることが出来て一番嬉しい1曲かもしれません。やもすれば勢いだけの曲になってしまいがちな所をぎゅっとまとめてくれたのがメトロボの米井氏にご協力をいただいたシンセの部分です。おかげで優しいイメージの曲になった気がします。2曲目のMusic For Sound Sleepと非常にタイトルが似ていますが、特に意識したわけではなく① Star VisionFor Sound Sleepという曲が出来る ②その曲のタイトルを元にMusic For Sound Sleepという自主企画イベントを始める ③イベントの曲を作ろうと思う ④必然的にタイトルはMusic For Sound Sleepとなる という4工程をふんだ結果です。(小原)
7 水の中で死ぬ
アルバムの最後を飾る僕自身にとっても思い入れ深い曲です。全体を通してなり続けるシンセの音とAメロではクリアトーンが、サビではノイジーなギターがそれぞれに絡み合い、この曲の独特の世界観を作り出しています。歌詞に関しては「死ぬ」という言葉にどれだけの意味を込めれたのかは分からないし、またその言葉に不快感を覚える人もいるかも知れませんが、”不要”に”何となく”つかった訳では決して無いので、そこらへんが曲として胸を震わせる意味で伝われば嬉しいです。 (小原)
G-Ampere(ギターアンペア) / moph(モフ)
●7tracks CD mini album ●TOTR-0501 ●1,785yen(tax in)

TOWER RECORDS インディーズチャート初登場30位!最高位21位!!
ハイラインレコードチャート初登場11位!
CRJ-HIROSHIMAチャート2005/08/02付、ついに1位!!10週連続チャートイン(8/30現在)!
応援ありがとうございます!
前作「I Think About My Reverb」(MTCH-1042)から2年ぶりのnew album。
2月5日発売ハイライン限定コンピレーション 「fab!tory vol.1」、3月5日発売「10T.dublewEs/Drunk Soda Compilation」(DSKI-0201)と精力的に楽曲を発表し続ける彼ら。昨年秋、瞬く間に売り切ったハイラインレコーズ限定3曲入り自主制作CD-R(枚数限定)にも収録されていた「水の中で死ぬ」(new version)を含む渾身の全7曲を収録。
全編に流れるのは静寂と混沌、そして愛情。
小原の描き出す詞世界は更にシンプルにしかし力強くなった。今まさに成熟期を迎えたG-Ampereの世界観を全国に問いかける今作はG-Ampere 2005年12月リリース予定のミニアルバムとの2部作前編に位置付けられることになる。
アートワークは多方面でflashを多用したwebデザイナーとしても活躍中のギター小佐々。一見してそれとわかる小佐々ならではのグラデーション手法の上に今回はアリクイ“moph”をデザイン。
moph are...
01.Teardrop
02.Music For Sound Sleep
03.Destroyer's Step
04.大聖堂(カテドラル)
05.Swept Away
06.Starvision For Sound Sleep
07.水の中で死ぬ
*配信サイト
(PC)
itunes
Mora Win Video
Mora
Mora Win
ビッグローブ
エニーミュージック
HMV (ATRAC3)
Yahoo!
ジャストシステム
au box
Music Ocean
MSN ミュージック
Olio music
MySound
OnGen
リッスンジャパン
レコミュニ
mixi music
KINGBEAT
(携帯)
レコチョク
TSUTAYA
ここ♪グッTunes
・・・メンバー自身による“moph”全曲解説
1 Teardrop
ギターアンペアというバンドの特徴は、やはりテンポの速い、ノイジーな曲が中心であると思ってます。なので、このアルバムも絶対にそういった曲調の曲から始まるんだと出来る前から決めていました。ストリングスとギターが絡み合うウワものとベース・ドラムのアグレッシブな演奏が一体となってかなりの気持ちのよいサウンドになっていると思います。演奏自体はあえてかなりシンプルに仕上げました。男って普段彼女に偉そうにしてるけど、別れ話もちかけられると、すごく情けなくなるというメンバーの体験もすこし反映されている曲です。ビデオクリップもこの曲でとる予定です。 (小原)
2 Music For Sound Sleep
もともとは"Music For Sound Sleep"という僕らの自主企画イベントのイメージソング(?)として作った曲です。2つのアルペジオが奏でるそれぞれの響きや、オルガンのゆるやかな音が気持ちいいAメロと、ベースとドラムのグルーブ感が一気に曲を盛り上げてくれるサビと、2つの気持ちよさが味わえる素敵な曲だと思います。フィッツジェラルドの「夜はやさし」ってこんな雰囲気の本なんじゃないかと勝手に思いながら作りました(読んだことありません)。僕個人としてこの曲の一番気に入っている部分はコードを2つしか使ってない所かな。 (小原)
3 Destroyer’s Step
このアルバムの中で一番最後に出来た曲です。3曲目とは何か?まさに3曲目にふさわしい曲 …だと作った当初は思ったんですが、今聞いてみると何処にその要素があったのかいまいち分かんない一曲です。 (小原)
ずっと長い間、一緒にいるからこそ無感覚になってくこと。お互いがお互いを侵食して、破壊しあってるのに、2人は前に進んでる。そんな当たり前のようで、気がつかないことを実感させてくれる曲です。あとは、ギターアンペアでは初の試みであるツインボーカルの掛け合いも要チェック!(アキ)
4 大聖堂(カテドラル)
シンプルにメロディーの良さを前面に押し出した曲です。アコギだけでも素朴な味わいがあるのですが鍵盤中心の曲にしても合うんじゃないかと思い、試しに作ってみたら結構ハマッたのでそのまま今回のアレンジになりました。この曲は四島氏にご協力をいただいて、ピアノからシンセまでリアルに弾いてもらいました。おかげで打ち込みだけでは出せない気持ちのよい盛り上がりが出ています、感謝。歌詞に関してはネガティブなアクティブさ、後ろ向きな愛の歌といった感じです。(小原)
5 Swept Away
このアルバム唯一のインスト曲(ほぼ)です。ライブではお馴染みの楽曲で、疾走するリズムとギターのリフが、なんとも気持ちの良いグルーブを出しています。今回のアルバムは全体を通してかなりポップで聴きやすいものになっているので、こういう楽曲が全体を引き締めるスパイスになればと思っています。(コササ)
6 Star Vision For Sound Sleep
以前に自主でCDを出す時に選考から漏れてしまって悲しい思いをした1曲です。当時の代表曲ぐらいの気持ちだったのに・・・。なので今回このCDに入れることが出来て一番嬉しい1曲かもしれません。やもすれば勢いだけの曲になってしまいがちな所をぎゅっとまとめてくれたのがメトロボの米井氏にご協力をいただいたシンセの部分です。おかげで優しいイメージの曲になった気がします。2曲目のMusic For Sound Sleepと非常にタイトルが似ていますが、特に意識したわけではなく① Star VisionFor Sound Sleepという曲が出来る ②その曲のタイトルを元にMusic For Sound Sleepという自主企画イベントを始める ③イベントの曲を作ろうと思う ④必然的にタイトルはMusic For Sound Sleepとなる という4工程をふんだ結果です。(小原)
7 水の中で死ぬ
アルバムの最後を飾る僕自身にとっても思い入れ深い曲です。全体を通してなり続けるシンセの音とAメロではクリアトーンが、サビではノイジーなギターがそれぞれに絡み合い、この曲の独特の世界観を作り出しています。歌詞に関しては「死ぬ」という言葉にどれだけの意味を込めれたのかは分からないし、またその言葉に不快感を覚える人もいるかも知れませんが、”不要”に”何となく”つかった訳では決して無いので、そこらへんが曲として胸を震わせる意味で伝われば嬉しいです。 (小原)












